返信先: 井潟利治・ピースコーポレーション「水素水」詐欺事件

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#1804
井潟利治の守護霊
ゲスト

【井潟利治の「守護霊」が本人に代わってお詫びし真実をお話します】

※情報共有のお願い:この内容は、メール、FB、ツイッター、LINEなどでURLを共有して下さい。それが見られない人には、印刷して手渡すか、FAXしてあげて下さい。大変、長文になりますがよろしくお願い致します。

皆さんこんにちは。
私は「井潟利治」の守護霊です。

今私「井潟利治」は、来年(2016年)2月末(うまく行けば3月末まで)をめどに仕掛けている「人助けビジネス」を装った「大型詐欺」プロジェクトを現在進行中です。
これから、今回私が仕掛けている詐欺の手口(シナリオ)をご紹介します。

1)まず、一切の物語を排除した純粋なお金や物の流れだけを書いてみます。

・会員(愛用者)は11万円の登録費を最初に1回だけ会社に支払う。会社からは毎月「水素水120本(4箱)定価計24万円分」が送られてきて、10日ごとに体感レポート(商品アンケート)を書いて送る義務が生じる。その義務をはたし続ければ、会社よりモニター料としてお礼が支払われる。

その受け取れるモニター料の金額は、
申込み後、最初の5か月間は毎月17万円の計85万円。
6か月目から4年1か月の間は、毎月37万円の計1813万円。
4年7か月目から丸9年目まで毎月56万円の計3024万円。
つまり11万円の登録費を初回にたった1回だけ払えば9年間にわたり、総計4922万円がもらえる。

例えると「5000万円の宝くじが必ず当たる抽選券がありますが、11万円で買いませんか」という宣伝文句を信じるか信じないか、というレベルにほぼ等しいのです。

このように付属する物語がない状態では、あり得ない信じがたいお話の連続です。

2A)上記の数字の流れだけではいかにも怪しいので、これにたくさん物語をまぶして「何でこんなすごいことが可能になるのだろう」という疑問を払拭し納得しやすい(現実には、バカをだましやすい)ように私なりの「シナリオ」を作ってみました。

・私、井潟利治には超(単位も兆)大口事業資金を預けてくれているスポンサー「徳永一和」という存在がいる。彼には、親からの遺産が100兆円を超すほどあり、アメリカのオバマ大統領とも直接会って半分は寄付をするという話になっている。それでも、手元に残る莫大な資産のうち、私に8000億円を預けて運用をまかせた。私はそのお金を、世界中の主要な投資銀行(ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、メリルリンチ、HSBCなど多数)に預け、1日1割の運用利益を毎月16日間上げ続けている。だから、8000億円が増え続けて(月の運用益が1兆2800億円)使いきれないほどの資金があまっている。

そのありあまる資金を投入し、世の中のためになるビジネスを立ち上げることにした。まずは、商品のエビデンスをとるため「モニター募集」し、そのモニターになってくれた人へお礼として、会社から無担保無保証で資金(1人当たり1100万円)を貸し付ける。しかし、その返済は会社の資金運用益から1人当たり月80万円を分配できるのでその中から行う。つまり個人による返済も、モニターとして送られてくる商品代金さえ個人で支払う必要はなく、会社が月80万円の運用益の個人分配金から支払ってくれるので「支払、返済」の義務は1円もなく、リスクゼロで会員になれる。「こんないい話を断る理由がないでしょう」というお話。

2B) 1)と2A)の数字は愛用者向けの話。さらにビジネス参加者(別名:欲の深い人or詐欺の片棒担ぎ)向けの話もあります。

・「ビジネス参加(第2ステージ)」の資格条件
a)2016年1月末までに「3ポジション分33万円」を支払完了
b)2016年1月末までに「直接紹介者を5名以上」出せる人
c)2016年1月末までに「自分から始まるグループ傘下の人数50人」を達成できる人
d)常にこの仕事に携わってグループの世話ができる人
a)~d)を満たした中で、社長によってその働きが認められた人にのみ「社長から直接電話」がかかって、ビジネス参加を認められる

・この資格(第2ステージ)を取るうまみ
ビジネス参加者には会社からの融資額が3100万円(内100万円は登録費)にはね上がり、月額の配当金も15パーセントの450万円。
各月の受け取れる金額の概算は、
申込み後、最初の5か月間は毎月360万円の計1800万円。
6か月目から4年1か月の間は、毎月380万円の計1億8620万円。
4年7か月目から丸9年目まで毎月426万円の計2億3004万円。
つまり33万円の登録費を初回にたった1回だけ払い、所定の勧誘成績を上げれば9年間にわたり、総計4億3424万円がもらえる。

2C) 2B)を別の観点から見てみます。
a)だまされて自分でも33万円の詐欺被害にあったかわいそうな人
b)自分が直接声をかけて、5人の被害者を増やし詐欺の加害者になったということ
c)さらに、50人の詐欺被害者のグループ長になり、責任が生じてくる
(この段階での自分から出発した被害金額は最少でも総計550万円)
d)さらに社長、会社と同じ立場になり詐欺の推進役としての連帯責任が生じる

3)守護霊のぶっちゃけトーク
以上を踏まえ、これからは本人の守護霊が本当のことを告白します。

・まず、2A)に出てくる資産家スポンサー「徳永一和」がいて、莫大な資金を世界中の投資銀行に預け、1日1割の運用利益を上げ続けている、など全てまったくの作り話です。「M資金」の話を聞いたことがある人なら、そこからヒントを得たウソ話であることはすぐにおわかり頂けると思います。「徳永一和」は実在しますが、資産家などではありません。いくつかの特許や商標登録をもっているだけです。

・参考1
日本の年金機構でさえ年間8兆円の運用損失を出すくらい、国際金融の世界で大きな利益を出し続けるのは極めて難しいことです。運用のプロなら「8000億円で1日1割の利益を上げている」と聞いただけで、この話はウソであることを見抜き、あきれてしまうことでしょう。

・参考2
世界的に有名なFBの創業者マーク・ザッカーバーグCEOが日本円でおよそ5兆5500億円を慈善活動のために使うというニュースが世界中に発信されました。もし私のスポンサー「徳永一和」氏が、50兆円もの大金をオバマ氏に寄付するとなれば世界でニュースにならないはずがありません。(ちなみに50兆円とは日本の国家予算で見れば「国債費」を除く財政支出の約3分の2に相当し、また韓国の年間国家予算をはるかに超えるほどの金額)

・今回の話はいつかどこかで必ず破たんする、継続不可能な話です。しかも、かなり初期段階でお金の流れは止まります。いや、止めざるを得ません。しかし、いつどの段階で止まったとしても、会社を「詐欺」だと訴えることは難しい仕組みになっています。それは、会社として会員(お客)に対し、金銭の対価としての商品(定価24万円の水素水+ウコン)を「商品のモニターをしてもらう」という名目で渡しているので「詐欺」は成立しないのです。

・「今回の話の核心」
最初から「原価数千円の水とウコンの健康食品を11万円でいかにお客に売りつけるか」の仕組み(仕掛け)作りだった、と言えます。最初から、必要でもない「水素水とウコンを11万円で買って下さい」と言っても誰にも売れません。しかし、人間の欲心を利用することにより価値もない健康食品を法外な値段で売りつけることができ、また買ったお客が競い合って次のお客を見つけて来てくれる。こんなにうまく行くとは…、もう笑いが止まりません。登録している本人(私にだまされている人)たちは「11万円でいらない健康食品を買わされている」などとは誰も気づいていません。それこそが今回の最大のポイントです。

・今回の詐欺話は、数か月以内にはすべて決着がつきます。その時に、自分の手元に残っているものは…
a)会社に登録費として払ったつもりの「11万円の振り込み控え」(支出)
b)送られてきた、水素水とウコン
c)都合により事業継続が難しくなりましたという通知文(メールかHP記載、もしかしたら最後だけは郵送で送られてくるかも知れない)
その時になってようやく気が付きます。この「水素水とウコン」を自分は11万円で買わされたんだ、と。

・登録費が11万円の理由。原価+発送経費=1万円以内。つまり、加入した人数×10万円が会社の純粋利益になります。(その後、悪い詐欺師たちがほくそ笑んで大金を分配することになります)

・勧誘、拡大にあたって:邪教のT教会の人達は、人が良くてバカだからだましやすい。「人のため、世界平和」とうたうと面白いように食いついてくる。まさに入れ食い。

4)予想される今後の成り行きは以下のうちどれか(状況により変動あり)
・第1回配当(モニター料)支払い期日(3月中頃から末にかけて)の前に会社をたたむ(一番可能性が高い)
・事情で最初の数か月は配当金の大幅減額or支払いを繰り延べ
・事情により数か月は、ビジネス会員(第2ステージ)にのみに支払
・少なくとも決められた期日に決められた金額が全員同時に振り込まれることは決してないことだけは確か(理由:第1回支払総額>>全員の登録費総額、であるため)
・支払いのサイクルを「2か月に1度」などに変更し、タイムラグ(入金と出金のタイミングをずらす)を利用する手段をとるかも知れない(たとえそうしても破たんの時期が数か月、後ろにずれるだけで本質は何も変わらない)

5)危ない(この話が疑わしく詐欺である)かどうかの判断基準
・「ピースコーポレーション」とネットで検索すると各地にたくさんの会社が出てくる(命名の段階から、自分の会社がネット検索されても他のものに紛れて悪い情報にたどりつきにくいようにわざとたくさん存在する会社名をつけている、詐欺のプロの手口)

【繰り返しますがこの会社は、自称、毎日8000億円を運用し、1日に800億円の収益を上げており、今後100万人の会員を作ると豪語している会社です】
・登記もされていない会社あてに正式契約書もなく大金を振り込もうとしている(振込口座は社長個人のゆうちょ銀行口座、法人口座も作っていない)
・正式な会社になっていないので「クーリングオフ」の適用もうたっていない
・日に8000億を運用する会社の本社(連絡先)が墓場の横の古い一軒家(しかも、本人の自宅や事務所ではなく親戚の家、単なる私設私書箱代わり)しかも、事務所もなく電話番号は社長の携帯電話のみ
・一応会社なのに、固定電話もFAXもない、事務所も事務員もない異常さ

・「そもそも論」として、いくら大金持ちとはいえ何のゆかりもない単なる会社のモニターさんに会社のお金を毎月80万円も支給するなど、どう考えてもあり得ない
・1)で触れたように、見ず知らずの人から「私に11万円預けてくれたら絶対に5000万円当たる宝くじを買ってきてあげますよ」と言われてその場でお金を渡すのと同じリスクがある
・人間は、欲に目がくらむと正常な判断ができなくなる
・嘘は大きければ大きいほど、ばれない
・詐欺師は「会社をたたむときの理由、支払いができなかったり、遅れたりする理由」を最初から準備して「仕事」にかかる(つまり、来るべきXデーに流れてくるメール、FAX、郵送文の基本的文面まですでに出来上がっている)
・この事業を途中で止めた時、「詐欺」で訴えられるかどうかの法律的判断、アドバイスも弁護士に相談し「詐欺にはならない」という判断を既にもらっている
・「徳永一和」が所有すると宣伝している「水素水に関するすごい特許」について
「特許」ではなく、単なる「商標登録」の出願が特許庁に認められただけ
詳しくは、下記ページで「商標を探す」を選択し「水素から生まれた」と入力し「検索」ボタンを押す

https://www.j-platpat.inpit.go.jp/web/all/top/BTmTopPage

説明会で「特許証明書」として見せられるパウチ加工した書類をよく確認すること
よくよく見ると「商標登録」の証明書でしかない
出願する役所は同じ「特許庁」でも、「特許」と「商標登録」はまったく別物
素人はその違いが区別できず、だまされて信じてしまう
この書類は「詐欺師」の小道具でしかない

6)最近の勧誘方針
・基本的に「新規」対象の説明会には、私「井潟利治」は出て行かない
・代わりに「FJ」「TN」らのバカと欲の権化に、社長の分身として説明させる
・「井潟利治」は話を信じた者だけの前にしか出ない
・宗教に例えれば、「FJ」「TN」らに布教させ、「井潟利治」「徳永一和」は「教祖」としてふるまうという役割分担が完成
・以前は「新規」対象の説明会で話していた資金運用の話は詳しくしない
・その辺のところを最初から気にするような人はだませないので、無理に勧誘しない
・いずれにしろ、このような情報が白日の下にさらされることは良いことです。井潟社長のやろうとしていることが1点のウソもなく真実で、本当に世の中のためになることをやろうとしているのなら、会員募集の説明会という閉ざされた空間でだけ会員に向けて反論するのではなく、ネットやマスコミに向けて堂々とこの情報(ここに書かれていること)への反論を発信すべきです。名誉棄損で情報発信者である自分の守護霊を訴えるのもいいですね。(あっ、でもできない…? 自分のウソがばれるから…。それもそうですね)

7)今後の対処法
・この情報をできるだけ多くの人と共有する
・これ(この情報を知った)以降は、絶対にお金を振り込まない、振り込ませない
・とにかく、入金を遅らせる
・振り込んだ人は返金請求をする(ただ、一旦振り込むと返金は極めて難しい)
・近くの人は会社の連絡先、社長の自宅(会社の連絡先とは別の場所です)を訪問する、電話する(現地確認をする)
・返金請求してもお金が返ってこない時は共同して弁護士に相談
(現実には、かかる費用(着手金+成功報酬)、時間、精神的ストレスを換算すると11万円の数倍かかります。訴えたからと言ってお金はほとんど戻ってこない。相談した弁護士さんにも必ず言われます「こんな単純な詐欺に簡単に引っかかるあなたにも責任がある」と)
・もっとも理想的対処法は「バカな話、あり得ない話」と笑い飛ばして無視する、忘れること
・11万円払い込んでしまった人も「高い授業料」だったと思って今後の人生の糧にする
(泣き寝入りのススメ、これ以上の時間とお金をこんなバカなことに費やすことのほうがよっぽど人生の損失、切り替えて前に進め)
・これから説明会に出る人は、井潟社長の写真、説明会の音声録音、できれば動画もきちんととって、今後何かが起こった時の対処の材料として保存しておいて下さい。会社として何もやましい所がなければ、記録を取られることを拒否する理由はないはずです。写真を撮られること、音声、動画をとられることを異常に嫌ったり、警戒したりすることがあれば、その姿勢だけでここに書かれてあることが「本当」であると、社長と会社が認定してくれたことになります。今後の対応が、大変楽しみです。

8)最後に
これだけの情報にふれても「それでも私は、井潟利治社長とピースコーポレーションを信じる」と言って人の忠告を聞かない人もいるかも知れません。そんな人には、ニッコリ笑ってこう言ってあげましょう。「だますよりだまされる人になりなさい、って言うものね。あなたは本当に幸せな良い人だわ。でも、自分ひとりで信じて喜んでいるだけならまだしも、他人に広めたら、あなたも詐欺師と同罪だということを忘れないでね…」と。もちろんその言葉は、その人と交わす生涯最後の言葉になります。お疲れ様でした。

※世の中にはもう一つ「だまされない人」もいます。どれになるかは自分次第です。

・「FJ」氏と「TN」氏へ
あなた方が本物のバカであることは、よくわかりました。桜の咲く頃にはすべてが終わっています。終わってみてはじめて気づくのはあまりにも悲しすぎます。支払った登録費33万円、この数か月の交通費、宿泊費、飲食費などの活動経費が全て無駄になります。まだ、お金だけの損失なら「授業料」で済みます。それ以上に、あなた方がその人のためにと思って勧誘した多くの人に金銭的損害を与え、何よりも大切な「信頼」を失うことになります。「何か」が起こったら、説明・勧誘の最前線のあなた方が最初に責任を問われます。被害者から詐欺のほう助で訴えられる可能性さえあります。お願いですから早く気づいて下さい。早く目覚めて下さい。これ以上、被害者を拡大させないで下さい。

9)おまけ
「守護霊なのになぜ自分に不利になるようなことを暴露するのか?」

いくら借金で首が回らないからと言って「詐欺」をやったら完全に犯罪者。人の道に外れます。仮に、現生の司法の裁きを逃れられたとしても「地獄の閻魔様」の審判を逃れることはできません。守護霊として「井潟利治」が犯罪者にならないように最後のチャンスを与えてあげたかったからです。「詐欺師」「犯罪者」の汚名を背負ってしまったら広宣流布の実践もできなくなります。

最後までお付き合い下さりありがとうございました。

【参考データ】
会社名:ピースコーポレーション(未登記・2016年1月末設立予定)
社長名:井潟利治
会社連絡先:〒350-0461 埼玉県入間郡毛呂山町中央4丁目23−27

https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%80%92350-0461+%E5%9F%BC%E7%8E%89%E7%9C%8C%E5%85%A5%E9%96%93%E9%83%A1%E6%AF%9B%E5%91%82%E5%B1%B1%E7%94%BA%E4%B8%AD%E5%A4%AE%EF%BC%94%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%92%EF%BC%93%E2%88%92%EF%BC%92%EF%BC%97/@35.9399334,139.3257744,17z/data=!4m2!3m1!1s0x601929829a42e39b:0x45329504e6934a4d

社長携帯:080-6769-7218
会社住所固定電話番号:049-〇〇〇-1〇〇5
会社住所居住者:〇〇〇 ま〇〇こ(社長の親戚)

自宅:埼玉県A郡B町大字C 745-18
自宅電話番号:〇〇〇〇-〇〇-1〇〇1

※上記伏字は、この件が詐欺確定次第、電話番号とともに全て公開致します
※ただし、井潟社長が非を認め、即時にこの事業自体を打ち切り、入金者に即時返金の対応をする場合には、「守護霊」が持ち合わせる写真その他のすべての情報を含めて、今後公開することは一切ありません。