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#2903
匿名希望
ゲスト

※追加情報です。

・モンキートレードの口座にログインしても過去の取
引履歴が表示されなくなっています。

・モンキートレードのトップページには
「Monkey Trader PROのステートメントが表示されない
状態になっています。復旧に数日かかりますのでお待
ちください。」と書かれています。

・このタイミングで、詐欺立証の手掛かりの一つになる
取引履歴が表示されなくなるというのは、偶然にしては
出来過ぎています。

・いずれにしても、元々モンキートレード口座で資金運
用は行われておらず、取引明細も人の手で適当に作って
いたようですから、今度はその適当に作った取引明細を
またまた人の手で、全てのアラン利用者の取引内容が整
合するように、取引開始や終了日、保有した通貨やロッ
ト数、約定内容などを再改ざんしてるのではないでしょ
うか。(改ざん担当者はてんてこ舞いでしょう)

・再改ざんしている場合、再改ざんを終えたあと今度は
元々の取引履歴との不整合が生じるでしょうから、その
不整合を隠す為の再々改ざんでもするつもりでしょうか。

・仮に再改ざんやら、再々改ざんによって、無理やり整
合させた場合でも、既に多くのアラン利用者は何らかの
方法で取引履歴を残しているようですから、それらを比
較や照合すればいいだけの事だと思っています。しかし
一応は、今後モンキートレードの口座に取引履歴が表示
されるようになったら、不整合がないかチェックしてみ
ます。

・このような書き込みを、ルイやモンキートレードが見
ていた場合、うかつに口座の取引履歴を再表示させられ
ないでしょう。再表示させた取引明細に、少しでも差異
や不整合があれば詐欺が確定的になりますから。

・ルイとモンキートレードの改ざん担当者や、それを指
示している者は、無駄な努力に終わるどころか、反省の
色は無い上、改ざんするなど悪質極まりないとして、処
罰や刑が重くなるだけ。策士が策におぼれ、今回の取引
履歴を非表示させた事によって、更に詐欺の証拠が露呈。
ルイとモンキートレードの詐欺仲間同士の間で、取引明
細を適当に作ってきた事に関する責任のなすり合いなど
が起こっているなら笑えます。やはり悪事は、どう繕っ
ても隠し切れませんね。

・口座の取引履歴が再表示されるようになるまでの日数
は、モンキートレードのいう「数日」ではなく随分と日
数がかかる、もしくはこのまま再表示はされないように
も思います。しかし再表示までの日数を延ばしたり再表
示させない場合もやはり、詐欺が確定的になりますから
どちらでもいいと考えています。

・ちなみに、一般的な証券会社の口座も定期的にメンテ
ナンスは行われますが市場のない土日に行うケースが多
いようです。取引が行われている曜日に不具合が見つか
った場合であっても、取引中の顧客がいるわけですから、
その復旧は相当早いと聞きます。

・モンキートレードの取引履歴が平日になっても表示さ
れない場合、モンキートレードのシステム保守力は相当
に低く、資産を預かる金融業者を名乗る資格はありませ
ん。

・口座の取引履歴を長い日数、表示させない事が予測で
きる事からも、ルイ経由以外で、モンキートレードに口
座開設している人は居ないように思います。以前も書き
込んだ通りで、モンキートレードのホームページでは、
個人や法人が直接口座を開設できるような事が書かれて
いますが、実際はそれが出来ない訳ですから。

・ちなみにモンキートレードは以前、「ルイ以外にも提
携先があり、その顧客が口座を開設している」と説明し
た事がありました。しかしルイ以外でモンキートレード
を斡旋するような提携先があるとは考えづらく、この事
も虚偽であれば、これまた詐欺確定の要因になると思い
ます。

・モンキートレードの独自ドメイン@monkey-trade.com
は、平成26年(一昨年)の9月にパナマで取得している
ようです。よって歴史や信用や実績のある証券会社やブ
ローカーでは無いといえます。

・モンキートレードは、イギリスが拠点だとしています
が何故パナマでドメインを取得したのか。モンキートレ
ードの銀行口座内の資金が既にどこかへ移されていると
した場合その資金の行き先はパナマなのかも知れません。

・ルイの詐欺開始時期は平成27年(去年)の2月ですから、
詐欺行為を始めるまでに半年以上はその準備をした事に
なります。まっとうなビジネスなら、その準備期間もき
っと楽しいんだと思いますが、詐欺の準備を半年以上も
行う人間の心境は想像がつきません。

・仮にルイとモンキートレードが詐欺仲間で無いと考え
直してみた場合は、この2社の関係は[業務提携]とい
う形になろうと思います。

・ルイがまともな事業者だとした場合、口座にアランを
接続する事を容認してもらえる証券会社を探した事にな
る訳ですが、拠点は不明、電話番号も不明、歴史や信用
や実績のないモンキートレードを提携先として選択した
のは、明確な選択理由もなく選択ミスも甚だしいです。
このような選択ミスをするルイが開発したというアラン
がまともに機能するはずもなく。そもそもルイは、どう
やって提携先としてモンキートレードを見つけたんでし
ょうか。一般的な提携先探しの方法ではモンキートレー
ドを見つけられるはずがなく、この側面からもルイとモ
ンキートレードは同じ詐欺仲間に映ります。

・続いてモンキートレードがまともな事業者だとした場
合は、自社の口座にシステム(アラン)の接続を容認す
る為には、ルイの事業概要、アランの仕様、アランを接
続した口座が問題なく稼働するのか、アランのバックデ
ータなどを確認するはずですが、これまたルイも拠点は
不明、本部と説明するスイス拠点も不明、日本国内では
法人登記はしていない、事業者として必要な各種届出や
申告や納税もしていない。このような事業者を提携先と
し、自社の口座に得体の知れぬシステムの接続を認める
モンキートレードには事前調査力や判断力など、顧客資
金を預かる金融事業者としての自覚や責任感は一切無い
といえます。加えて今回の一件では、提携先のルイが持
ち込んだアランの誤作動により、自社(モンキートレー
ド)も詐欺呼ばわりされ信用も無くしています。事業者
としては命取り。我々はルイとモンキートレードを相手
取っての損害賠償請求や償訴を行いますが、モンキート
レードの立場だったとすると、ルイを相手取っての訴訟
などが行われるのが当然だと思うのですが、それが行わ
れないとするとやはり、ルイとモンキートレードは同じ
詐欺仲間という事になるのではないでしょうか。

・我々がすべき、ルイとモンキートレードを相手取って
の損害賠償請求や償訴は、次のように考えます。

・今回の件は、アランの誤作動(誤発注誤約定)による
ものであった場合、アランの動作管理やメンテナンスを
怠ったとして、アラン代金の全額返金要求。または、今
後アランが利用できない事が確定すれば、継続使用が出
来るとしてアラン利用権を販売した事が虚偽である為、
同様にアラン代金の全額返金要求。(民事)

・資金がモンキートレードで運用されていなかった事が
確定すれば、元金の全額返金要求。(民事)

・正式的苦痛を被った事に対する慰謝料請求。(民事)

・ルイとモンキートレードの全ての営業行為が法に触れ
ている点について(刑事)

・我々が刑事告訴をせずとも、犯罪者として警察が逮捕、
拘留、刑罰を実行する可能性もあろうかと考えます。