なのはなユニオン副委員長の西内進郎とメディカル・ケア・サービス株式会社取締役総務部部長の小松充の裏取引!

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    山田詩乃武

    「なのはなユニオン」にブラック企業を糾弾する資格はあるのか!

    子どもから大人まで、訪れる全ての人が魔法にかかると言われる「ディズニーランド」。夢の国として愛されるテーマパークだが、従業員にかけられた魔法は、“ヴィランズ”によるものだったかもしれない――。

    今年7月、ディズニーランドで着ぐるみアクターをしてきた女性社員2人が、過重労働やパワハラで体調を崩したのは、運営会社のオリエンタルランドが安全配慮義務を怠ったためだとして、損害賠償を求める訴訟を起こした。オリエンタルランドは、もともと従業員の約8割が非正規雇用で、彼らが労働環境の改善を会社に訴えることすらままならない状態が続き、一部で「ブラック企業」と呼ばれることもあった。一方、昨年4月には、そんな非正規雇用従業員が、オリエンタルランドの労働組合OFS(Orientalland Friendship Society)に加入するという動きがあり、世間の注目を集めたが、果たしてその後、何らかの改善は見られたのだろうか?

    これまでオリエンタルランドの非正規雇用従業員から、労働問題に関する相談を受け、改善・解決を図ってきた「労働組合なのはなユニオン」(オリエンタルランドユニオンの上部団体)の委員長・鴨桃代氏に“夢の国のブラックな実態”を聞いた。

    ――昨年の春、オリエンタルランドが、非正規雇用従業員を労働組合の組合員にした動きは、ブラック企業体質脱却への第一歩と感じましたが、実際に目に見えた変化はあったのでしょうか?

    鴨桃代氏(以下、鴨) 組合に入ると「組合費」を徴収されるのですが、「それを支払っても手取り額は維持されるから」として、組合加入を呼びかけたということで、時給がアップしました。そのほかに変化を感じる出来事はないですね。

    もともとは約2,000人いる正社員のための組合だったOFSが会社と協定を結び、これまで対象外だった約2万人の非正規雇用従業員を組合に加入させたので、非正規雇用従業員の賃金や労働条件の改善を期待したのですが……。実際は、「ステンレスボトルの携帯が可能となった」ということはあったものの、OFSの主たる活動はバスツアー、ボーリング大会や貸切映画鑑賞などのレクリエーションのようです。

    ――改善が見られないのはなぜでしょうか?

    鴨 昨年の春以前にも、非正規雇用従業員の労働問題は存在していましたが、OFSは取り合いませんでした。それで、私どものような労働組合ができたのですが、非正規雇用従業員が組合員になってからも姿勢は変わらず、問題を積極的に取り上げて対処していないようなので、大きな変化が見られないのだと思います。もし、OFSが働いている人の立場に立って、組合として問題解決のために動くというスタンスであれば、問題を改善する動きが集中していくと思うのですが、現段階ではカタチとして組合ができたとしか思えない状況なので、今でも私たちのところへ、非正規雇用従業員の方が相談に来られるのだと思います。

    上記の報道記事を読めば、如何にも「なのはなユニオン」オリエンタルランドを相手取り、社会的弱者救済を実行する正義の味方に捉える人も少なくないだろう。

    しかし「なのはなユニオン」は、その社会的弱者を自らの組合員に取り込み、その組合員を食い物にする「ブラックユニオン」なのである。

    それでは、「なのはなユニオン」副委員長の西内進郎(以下、西内)の裏取引に気づき、「なのはなユニオン」事務所にe-mailして、鴨桃代委員長に告発した今回の被害者男性と西内とのやり取りを紹介する。

    上記の告発e-mailを、今回の被害者男性は、「なのはなユニオン」事務所に送信したところ、このe-mailを事務所で見た西内から被害者男性に対して下記のe-mailが来た。

    この西内からのe-mailなのだが、「謝罪を求めます」などの事を記載しておきながら、頼まれもしないのに、「入会金は求めがあればいつでも返します。振込先を教えてください」だの、全く相反する矛盾した内容だ。自分に何かしらのやましい事が無ければ返金の必要性など無いと思うのだが。

    そこで、被害者男性は公衆電話で「明日正午に、錦糸町駅で逢いましょう」と留守番電話を入れたそうなのだか、翌日西内からは下記のe-mailが届いた。

    このe-mailを見た被害者男性は、直ぐに西内に電話すると一切電話に出なくなる。そして、電源を切られたそうだ。

    謝罪を求めていながら、自分から着信拒否をするとは、余程やましい事があると考えざるを得ない。

    そこで、被害者男性は公衆電話で「明日正午に、錦糸町駅で逢いましょう」と留守番電話を入れたそうなのだか、翌日西内からは下記のe-mailが届いた。

    「せっかくの話の場なんて設けて貰って無いぞ、本当に西内は嘘つきだよ!」(被害者男性談)

    西内は、当局からの取材に対して、メディカル・ケア・サービス株式会社の小松充より、謝礼と引き換えに、今回の被害者男性に支払う解決金を?1,000,000以内に抑えて貰う様依頼された事を供述した。

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