怪しい商売してるのに研究会を名乗る(蓮文化研究会)

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  • #5066 返信
    獅子王
    ゲスト

    この会が制作・販売している「蓮の本」と「会誌」ですが、
    記事を書いた会員の中には、とっくに会を辞めている人が大勢います。
    その人たちには「著作権」があるはずです。
    無料で記事を書いて会誌制作に貢献した人たちです。

    その人たちが会を去った後も、会誌販売は続いています。
    記事を書いた元会員たちには、原稿料を受け取る権利が無く、
    印税を受け取る権利も無いそうです。

    寺を称する会社が、会誌の発行をしてなおかつ
    販売を続けているのなら、これは立派な商売と言えます。

    商売活動なら、本が売れれば執筆者に印税や原稿料を
    支払うのが当然でしょう。
    この蓮文化研究会では、そういうことが行われないそうです。

    蓮文化研究会という立派な団体名を見ただけでは、
    営利目的の無い清潔な学術組織だと思ってしまいますが
    この団体の実態は「有限会社」であり、経済活動や商売であるのは
    確かです。

    他人の好意を利用してタダで情報提供させておいて、
    売り上げの利益は、会の役員がガッポリ頂くという本性が
    丸見えです。
    他人をタダ働きさせるのは法律上も違反です。
    他人の好意を利用して、利益を役員が吸い上げてしまうのも、
    まともな商売ではありません。

    人を騙して金儲けしていることになり、れっきとした詐欺
    です。

    #5204 返信
    年金
    ゲスト

    私はこの集まりを訴えようとは思いません。
    始めはとてもいい会だったからです。

    私は昔、この研究会にいましたが、
    仲間割れが起きたようで一度に大勢がやめました。
    私もその後やめました。

    この会の創立者で事務局長だった人が、二〇一三年頃
    亡くなりました。

    蓮文化研究会では、創立者のかたへの追悼のたぐいを、
    一切しなかったと噂で聞きました。
    何があったか詳しいことは知りませんが、
    冷たすぎると思いました。

    この会で理事を長年続けている人の中に、
    気に食わない会員の中傷をあちこちに吹聴して、
    人間関係を破壊する先生がいるそうです。
    会員にいやがらせをする坊さん理事もいるそうです。
    そんな人たちが理事を続けられるというのも、おかしな話です。

    この会を訴えるつもりはありませんが、
    人間性と精神性を疑いたくなります。
    昔のようないい会に戻ってほしく思い書きこみました。

    #7198 返信
    聖山
    ゲスト

    この会とは縁を切りましたが、どうしても許しがたいことがあったので書きます。
    理事の中に、会員からの意見を無視したりバカにする人がいたことです。
    それどころか、会員じゃない人たちのほうがサービスをたっぷり受けていました。
    この会の一部の理事にとって、会費を払って規約も守っている会員たちは、いったい何なのでしょう。
    会そのものが、一部の理事の利益に利用されているだけに見えました。
    実情は同好会や研究会じゃなくて、商売目的の企業のように見えました。

    #7646 返信
    匿名
    ゲスト

    私はだいぶ昔この会にいたが、数年で退会。
    会員だった期間中、会の事務所は寺院だと知らされていたが、会社とは知らなかった。
    会員に配布される書類や機関紙にも、事務所が有限会社だと
    書かれたことは一度もなかった。
    綺麗な会誌を作って販売している蓮文化研究会だが、
    厳密には商売活動になる。

    会誌の売り上げ総額は毎年会員に報告されるが、
    どの号が何冊売れたという詳細な報告がない。
    過去に作った会誌のバックナンバーも相当数
    売れているのに、そのくわしい報告がなく、曖昧に暈している印象があった。

    仲間割れが何度も起きた、陰湿ないじめがあった、
    人格のおかしい人が長年理事を続けているほか、
    よくないうわさも聞いた。

    どこの同好会でもいじめや不正は起こるものだが、
    清潔なイメージのある蓮を扱う同好会だけに、
    不透明なやりかたが見えるのは非常に残念だ。

    #7766 返信
    商売目的の会ばかり
    ゲスト

    だいぶ昔になりますが、1冊が10万円ほどの豪華本を買ってくれと
    言ってきました。
    「愛蔵版 蓮への招待」 というもので、装丁が豪華でした。
    アマゾンなどで買える「蓮への招待」は値段が安いのに、高価な愛蔵版と
    内容が同じです。装丁に金がかかりすぎているだけの違いです。

    会で作っている本や会誌の売り上げ収益の報告は毎年会員に報告されますが、
    6号から21号まで出ているバックナンバーの売り上げ額の報告が
    どんぶり勘定のようにあいまいです。

    会員の中には、本当に蓮の研究をしている人が何人かいるので、
    その部分だけで信用してきましたが、もう、この会を信用できません。

    他にも蓮の同好会がありましたが、そこも本の販売をしたあと解散。
    蓮の会は、どうしてこんなにも商売目的ばかりなのか。

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